しばらくお休みします。

ブログを毎日更新するのが楽しみで日々を送ってきました。 所が、12日左手に異常を感じ、レントゲン・C T 検査の結果、頚椎に異常がある。 とのことでした。 第5頚椎と第6頚椎の間が狭くなっている。 出て行く神経の通り道も狭くなっている。 そのため、指がしびれる・腕が痛むの症状が…
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ストレリチア・レギネ

農家の家沿いに 「ストレリチア・レギネ」 が花を咲かせている。 極楽鳥のような花に迫ろう。 盛りを過ぎた花。 葉っぱの様子。 ストレリチア・レギネは、「極楽鳥花」とも呼ばれる。 バショウ科 ストレリチア属の宿根草。 …
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ナノハナ

少し時期が早いが 「ナノハナ」 が花をつけている。 畑に一筋だけ花が咲いている。 まだ咲き始めたばかり。 中央部は殆んど蕾。 葉っぱを見るとこんな葉っぱ。 この花は、チシャの花のようである。 代表的な「ナノハナ」は、アブラナの…
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キミガヨラン(ユッカ)

季節を問わず、あちこちで 「キミガヨラン」 が花をつける。 この季節に咲くのは珍しい。 強い北風で花茎が倒れている。 花に迫ろう!! 変わったシベの様子をしている。 実を付けているの事は殆んど無い。 まだ蕾も付いている。 …
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シンビジューム

庭の木下に放置してあった 「シンビジューム」 が花をつけた。 たった一茎の花であるが、玄関の横に飾ってあげる。 手入れもしてないので、茫々と育っている。 可哀想なので少し大きく写してあげる。 管理をしないでほったらかし、潅水だけは続けていた。…
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ナンテン

冬枯れの庭に 「ナンテン」 が真っ赤な実を付け冬の庭を賑やかにする。 小さな米粒ほどの実である。 マクロで迫ってみよう!! ナンテンは、メギ科 の常緑低木。 中国が原産地。 日本では、西日本で多く栽培されている。 …
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ロウバイ

春に先駆け花を咲かせる花木に 「ロウバイ」 がある。 黄色のロウ細工のような花を咲かせる。 ロウバイは、ロウバイ科 ロウバイ属の落葉低木。 中国原産で中国語では「蝋梅」と言うので、梅の仲間と思うことが多い。 花弁がロウ細工のようであり…
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キンカン

澄み切った冬空の下、「キンカン」 の黄色い実が鈴なりに実をつけている。 少し長い実であるから 「ナガミキンカン」 のようである。 小さなミカン型の葉っぱが付いている。 キンカンは、ミカン科 キンカン属 の常緑低木。 中国が…
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スイセン(日本水仙?)

花弁も副花冠も真っ白の数としては少ないスイセンを紹介した。 それに対し、最も多く見られるのはこのような花のスイセン。 外側の花弁は白色で、中にある副花冠は黄色。 1本の花茎の上に数輪の花が「房咲き」についている。 房咲き水仙とも日本水仙とも言われる。 …
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ヤツデの花

余り花らしくないが 「ヤツデ」 が花をつけている。 上の写真は「蕾」と「花」ではない。 両方とも、今を盛りと咲いている花。 非常に珍しい咲き方をする。 一つの花が、雄花から雌花に形を変えて花の形態を変化させる。 雄花の状態。 雌花の状態。 …
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スイセン(ペーパーホワイト?)

あちこちの陽だまりに 「スイセン」 が花をつけ始めた。 花の種類により、陽だまりの温かさにより、開花時期は異なるようだ。 このスイセンは、黄色の弁無く白一色である。 品種名としては 「ペーパーホワイト」 のようだ。 花をマクロで捕らえてみよう!! シベ…
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ジャノメ・エリカ

徳島県郷土文化会館前の庭園に 「ジャノメ・エリカ」 が花をつけている。 もっと近寄ってみよう。 米粒ほどの花をマクロで撮影。 よく観察すると 「ジャノメ」 の意味が分かってきた。 ジャノメエリカは、ツツジ科 エリカ属 の常緑低木。…
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ピラカンサス

冬の最中、花枯れの季節 「ピラカンサス」 が真っ赤な実をつけている。 春には、小さな米粒ほどの花を咲かせていた。 いまは、真っ赤な小さな実をたわわにつけている。 真っ赤な小さな実をクローズアップ。 棘のある小さな葉っぱをつけている。 …
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マーガレット・コメットピンク

時々訪問するフランス料理店 「クイーン アン ヒル」  時期的にはまだ早いが、 「マーガレット」 が咲き誇っている。 マーガレットの中では、「コメットピンク」 のように見えるが・・・・・。 最近、新しい品種がドンドン発売…
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ブラシノキの新芽

5月~6月ごろにこんな花を咲かせる 「ブラシノキ」。 いま、新芽を伸ばし、蕾をたくさんつけている。 この蕾が膨らみ、赤い色のシベを出し、最初の写真のような花をつける。 これからの変化が楽しみである。 ブラシノキは、フトモモ科 ブラシノキ属…
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歯医者さんの正月飾り

今年初めての 歯医者さん通い。 クリスマスを飾っていた空間に 「正月飾り」 が飾られている。 玄関に。 受付カウンターに。 診察台横に。 右下はモニターテレビ。 必要に応じ、私の歯のデータが映し出される。 心優しい歯医…
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門松

最近、正月に 「門松」 を飾る家が少なくなった。 民家では、殆んど見られない。 我が家でも、数年前までは家の窓・窓に注連縄を飾り、玄関には簡素型では有るが門松を飾っていた。 しかし、自分自身が高齢になるにつれだんだん省略し、今では玄関の上に飾る注連縄だけ。 団地の中を巡っ…
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参拝形式

初詣に 「大麻比古神社」 を訪れた。 その時、多くの人の行っている 「参拝形式」 に違和感を覚えた。 殆んどの人が拍手(かしわで)を打たず、両手を静かに合わせ祈っている。 「二礼二拍手一礼」の神社参拝形式を取っている人は皆無に近い。 高齢者の人で一人だけい…
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初詣

お正月の三日、初詣に 「大麻比古神社」 を訪れる。 阿波一ノ宮だけあって、毎年正月三日間で26万人ほどが参拝をする。 そのため、沿道は自家用車で大渋滞。 鉄筋コンクリートの大きな鳥居。 神社名を書いた石柱。 境内は多くの人でごった返している。 …
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娘・孫帰る

高校時代の同窓会参加も兼ね 「娘・孫が帰る」 老夫婦は、老体に鞭打って接待に努める。 まだ、老人を静かにして置いて、自分たちで総ての家事をする心構えは無い。 正月の三日は疲れもあって、昼食を外で取る。 食事会場。 食事の来る間に戯れる娘と孫。 …
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